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液晶画面に、指やらペンやらで、直接触る人いますが、
あれって、どうも許せないんですが、神経質なんですかね?

液晶画面を、強く触ると、
液晶に変なシミみたいなものが出来たりするので、
できるだけ触らないようにしてきたんですが、
余裕で、触ったり、爪やペン先でコツコツやったりする人いますよね。。
押してる周りが、変色するくらい画面押す人とか。

今日も、新しいPCに、ペンでやられて、打ち合わせどころじゃなかった(笑)


こんなこと思うの僕だけかと気になって調べたら、こんなのがありました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q109560615?fr=rcmd_chie_detail

賛否両論ある中で、この回答をベストアンサーにするって、
背中押してほしいだけなんじゃないか。。

液晶テレビですが、別の意見。
http://questionbox.jp.msn.com/qa2226418.html

ですよね。
こっちの方が信頼感がある。


まぁタッチパネルの携帯やら、DSみたいにペンタブレット式の機器が増えてるから、
がんがん触っても問題ないって思うんでしょうね。
特に最近の子。


でも、少なくとも、強く押せば、滲んでしまうのは事実。
気をつけてほしいものです。。


他の人には分かってもらえないけど、これだけは譲れない、
みたいなのって、ありますよね。

僕はスキーサークルをやっているのですが、
3年ほど前から、ゲレンデのゴミを拾う活動、「ゲレンデ クリーンアップ」を行っています。絵文字

ビーチ クリーンアップは有名ですが、ゲレンデも、雪に埋もれて目立たないのですが、
実は、ゴミがたくさん落ちています。

たばこの吸い殻、ペットボトルなどを始め、ありとあらゆるゴミがあります。

そんなゴミを拾うという活動を通して、
環境への関心を高めていける活動へと、広げていきたいな、と思っています。絵文字

去年は、暖冬の影響で雪が全然降りませんでした。
それもあって、日本で行われたモーグルのワールドカップでは、
選手のみんなは、「チーム・マイナス6%」のゼッケンをつけて滑っていました。

このまま温暖化が進むと、将来、日本でスキーやスノボができなくなります。
子供たちに、ウィンタースポーツの楽しさを、伝えることができない日本に
なってしまう可能性が高いと思います。

ゴミ拾いは、直接二酸化炭素を減らすこととは繋がりませんが、
こうした活動を通して、みなさんの環境への関心を高めて、
普段の生活の中でも、地球のために行動してもらえたらな、と思っています。絵文字

今年は、雪が多いので、スキーやスノボに行かれる方も、多いと思いますが、
その時には、ぜひ、ゴミ袋を一枚持って行ってください。
そして、その日最後の一本は、ゲレンデのゴミを拾って降りてきてください。
そのゴミは、できれば家に持ち帰って、処理してください。

こんな簡単なことから、はじめてみませんか?

ITを使った教育

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母校に小学校ができたんですが、相当進んでます。

フォトレポート:“書いて覚える”は学習の基本!--マイクロソフトと立命館小学校

陰山メソッドの陰山英男さんが、副校長なんですね。

一人一台PCをもっていたり、PCを使ってプレゼンしたりと、小学生とは思えないことをやってます。

数年後には、どの小学校でもこんな風になるんでしょうね。


“書いて覚える”が学習の基本、とはいえ、紙に書くのとタブレットに書くのは、結構違いがあると思います。
紙に書くほうが、より自由に書けると思うので、より創造性が高いと思うのですが、そのあたりが、子供たちの能力にどう影響するのか、ちょっと心配なところもあります。
紙に書くときの、ペンや鉛筆の感触や、紙の質感の違いなど、そういう微妙な脳への入力情報って、実は大事なんだと思います。
このペンで書くと勉強がはかどる、とか、このノートがいいんだよなぁーって、学生時代はもとより、いまだにありますし。


でも、こういうしくみは、学力向上には、確実につながるでしょうね。うまく、新しい技術を、今までの学習過程に取り入れていってもらいたいと思います。

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