コケて、脇腹が…
明日、病院行ってきます。

コケて、脇腹が…
明日、病院行ってきます。

とあるブログで見つけた、ダライ・ラマの言葉だそうです。
良かったので、引用させていただきました。
『生き方』インストラクション1,大きな冒険を伴う大いなる愛と行いを大切にしなさい
2,失うものはあっても与えられた教訓は失わないこと
3,3Rをならうこと-自身を敬い-相手を敬い-自分の行動全てに責任を持ちなさい
4,求めているものが手に入らなくても,実はそれが幸運である事もあるのです
5,ルールを学ぶと正しいルールの破り方も学べます
6,些細な争いで、大切な関係に亀裂をいれてはいけません
7,間違えだと気付いたら、すぐに過ちを正す行動をとりなさい
8,一日の中で、一人で過ごす時間を持ちなさい。
9,変化に寛大であれ。しかしながら自分の価値を失うなかれ。
10,時には沈黙が一番の答えである。と言うことを忘れない事
11,正しく気高く生きなさい。年齢を重ね過去を振り返る時に、二度に渡って、人生を楽しめるようになるでしょう。
12,あなたの家庭にある愛に満ちた空間こそが、あなたの人生の基盤なのです。
13,愛する人との間に相違が生じたら、今、起きていることだけに対処すること。
14,自分の知恵を分かち合いなさい。それが不滅を実現する道なのです。
15,この地球に優しくあれ。
16,一年に一度、まだ見知らぬ土地に訪れなさい。
17,互いが必要する以上に愛しあうところには,最高な関係が存在しています。
18,手に入れるために諦めた事が、自分の成功だと判断しなさい。
19,愛を臨み,自由気ままに扱いなさい。
最後のは、「愛を望み」かな?
ちなみに、元々チェーンメール(?)だったようで、
このマントラを最低5人に転送しましょう。 輝かしい人生が訪れます。0~4人 あなたの人生は上向きます
5~9人 あなたの人生は自分の望む通りになります
10~14人 3週間以内に少なくとも5つの驚きが訪れます
15人 あなたの人生は劇的に向上し、未だかつて無い程の願いが形となって現れます
だそうです。
誰にも転送しなくても、人生は上向きそうなので、お好みで転送してください(^^)
PVを丸ごとブログパーツにするって、思い切ってますね。
確かに、みんなこうやって張ると、かなりのプロモーション。
これから流行るかも。
これは、結構出回ってますね。
さっきのムービーに関連付けられてたので、思い出しました。
エモーショナル。
Web2.0自体の説明は、短いけどこっちの方が分かりやすい。
これ、すごい分かりやすい!
ZDNetに面白い記事があったのでメモ。
ロングテール提唱者のアンダーソン氏、アマゾンの問題点を指摘(ZDNet Japan)
Chris Anderson氏が、「ロングテール中級編」ということで、「FASTfoward 07」で講演を行い、その中で、ロングテールといえば、Amazonと思われているが、まだ問題点があるとのこと。
「ロングテールで重要なことは、十分な品揃えがあるかどうか(Availability)、そして欲しい商品をうまく見つけられるようになっているか(Findability)という点だ」
例として、「The Long, Long Tail」という本には、表紙の画像も書評も載っていないから、ユーザーは自分が探している本かどうかわからず売れないだろう、だが、ネットワークを使って足りない情報を探してくることは可能だろう、と。
これは、Availabilityは満たしているものの、Findabilityは満たしていないということだ、とのこと。
ロングテールは、果てしなく長く続くテールのようにも見えるが、Anderson氏は「Amazonでさえ全在庫の10%しかこのテールの中に入っていない」と指摘する。「世界で一番とされているAmazonでさえ、まだまだテールが伸びる可能性はある。ネットワークからうまく情報を集めてくることで、数字を高められるだろう。オンラインストアで大成功を収めるには、この数字が50%になることを目指すべきだ」(Anderson氏)
これって、別にAmazonしか50%を目指してはいけない、ということではないから、今からでもAmazonを超えるオンラインブックストアを作ることが可能ってことか。
「売上全体のうち、実店舗では販売されていないものの売上の比率がAmazonでは25%」とのことだから、実は、逆転のチャンスがあるのかもしれない!
木曜日あたりから体調がおかしくて、金曜日の最終講義はフラフラだったのですが、やはりその後、体調を壊してしまいました。
この三連休は、ほぼ寝て過ごしていたのですが、今日になってようやく回復しつつあります。
お騒がせしました。
普段からサプリメントもしっかりとって、さらにジムに行って体力をつけているはずなのですが、これまでの疲れが一気に来たのか、寝込んでしまいました。
体調を崩すのは、タイムマネジメントのミスだと思うので、しっかり計画立て直さないといけませんね。
やりたいことと、やれることを整理して、優先順位をつけて、日に落とすという単純なことができてないんですよね。
気持ちばかりあせってないで、足元固めなくては。
いろいろ反省した三連休でした。
でも、いくつかいいアイデアも出てきたので、スケジュールに落としていきます。
ここ数日、しっかりと睡眠が取れません・・・
寝ても、途中で目が覚めてしまったり、起きると頭痛が。
寝てるときに、体が緊張して、肩の辺りがこって頭痛になってるみたい。
ストレッチすると少しはよくなりますが、頭が重いです。
時々あるのですが、今はそんな時期。
それも自分の体。
しっかりとした睡眠が取れないまま、今日も仕事。
三連休、どこかでリラクゼーションでも行こうかな。
さ、今日もがんばろう!
また風邪気味・・・
つい、こないだ治ったところなのに。。
最近、連日春のような陽気なので、つい油断してしまったようです。
鼻水とくしゃみが止まりません・・・
睡眠不足もあるかな。
ということで、今日は早く寝て、明日は講義の最終日!
追試やら、テスト返しやらで、締めくくり。
学生に風邪をうつさないように、薬飲んで寝よっと。
今日は、前職のときからお付き合いがある会社の方が、わざわざ訪ねてきてくれました。
お互いの近況報告と、今後の展開について話ました。
また、一緒に仕事ができそうな予感。。
そして、その後、前職で一緒に仕事をしていて、今もお仕事をお願いしている方が、渋谷にいるからと、こちらも訪ねてきてくれました。
もう一人、元同僚を連れて。
こちらも近況報告やら、元同僚たちのその後について、いろいろ聞きました。
みんな、それぞれ進展してますね。
ぼくもがんばらなくては!
それにしても、今日は以前からのお付き合いの方たちが訪ねてきてくれて、こういうお付き合いを、大事にしたいな、と改めて思いました。
では、そろそろお風呂が沸いたので、入って寝ます~
最近、改めてすごさを実感。
ぼくがすごいだ、すごくないだなんて評するのは、おこがましい限りですが・・・
中学生くらいから聴き出して、ピアノで弾いたりしていたのですが、最近はめっきりでした。
とはいえ、CMや映画などで、久石さんの曲を聴かない日はない、というくらいの活躍ぶりですよね。
それで、前にも書いたのですが、先月やっていた番組で、ぼくがちょっと気を逸らしている間に、とてつもないところまで行ってしまってたんだ、ということを、改めて実感しています。
いろいろご意見あると思いますが、「もののけ姫」で、ある一定のレベルを極めて、そして「千と千尋の神隠し」で、ごく限られた人だけしか到達できないところへ行ってしまった気がします。
今、昔のCD聴きながら仕事してましたが、ほんと、引き出しが多いです。
ナウシカと、少し前のキリン「一番搾り」の昭和風の音楽と、サントリー「伊右衛門」の音楽を聴いて、全く曲想が違うのに、パッと聴いてつくっている人は同じってわかるオリジナリティというか、“芸風”を持っている、ほんとにすごい。
依頼される音楽にあわせて、どんどんと自分の幅を広げていったんでしょうね。
さまざまな要求に対応できるだけではなく、毎回、それを上回るものを提出してきたからこそ、こんなとてつもないところに行けるんでしょうね。
ひさびさに聴いた「Two of Us」。泣ける。
何で、この人の曲は、こんなに心を揺さぶるんだろう。
ちなみに、うちの父親にそっくりです、顔が(笑)
よく知らない、という方は、こちらをどうぞ。
今日の野田さんのメルマガに、いい話載ってました。
サイトを探していたら、こんなサイトに行きつきました。ここのサイト、実家の近くなんですよ。懐かしい~。
同級生がここの息子さんだった気がするなー。
そのサイトに書かれていたこと。
松下幸之助さんの話。日給は、毎日毎日手渡し。しかし、それをルーチンワークにしてはいけない。
紙幣は、必ず銀行で新札にして揃える。
硬貨は、井戸水で丁寧に洗って乾かした。そうした「儀式」の後で、給料袋に紙幣と硬貨を入れる。
月給の社員への給料袋には、幸之助が一人一人、その人へのこれからの熱い期待と
これまでの感謝を込めてメッセージが添えられていた。幸之助は、どんなに忙しく、仕事が詰まっていても、給料日の前日は、
夜なべ仕事で、給料袋の一つ一つに直筆でメッセージを書き込み、
手渡ししたという。この精神は、銀行振り込みとなり、給与明細書が手渡されるようになった
現在でも、生きている。「今月のメッセージ」として社長の言葉が添えられた紙が、
明細書に同封されている。
「松下電器は先ず人をつくり、それから電器をつくる」→ http://www.hotey.co.jp/kokoro200609.htm (布袋食糧さん)
電器の神様ではなく、経営に神様と言われた所以ですよね。
すごい。。。
いや、すごいです・・・
(布袋食料さんもすごいです・・・)
「松下電器は先ず人をつくり、それから電器をつくる」
かっこいい。
松下幸之助が“できた人”だった、もしくはそうあろうと務めていたからこそ、人をつくるということができたんでしょうね。
そして、その伝統が引き継がれているって、すごいですね。
カリスマ経営者って、往々にして一代限りだったりしますが、ホンダもそうですが、創業者の思いやビジョンを、次の代もしっかりとDNAとして引き継いでいるというのは、ほんとにすごいことだと思います。
誰もが引き継げるようにする、という努力を経営者がしているから、そうできるんでしょうね。
以前の野田さんのメルマガにもありましたが、伊勢神宮の遷宮のように、次の世代が継承できる仕組みをつくることが大事なんだろうなぁ。
野田さんのメルマガはこちらから
http://www.noda-net.com/index.php
松下幸之助の実践心理術―「無」から「有」を生み出す究極の心理テクニックhttp://www.hotey.co.jp/kokoro200609.htmhttp://www.hotey.co.jp/kokoro200609.htm
五穀米。

若干デザイン変わりましたね。
メール本文が表示されるところの枠あたり。
きれいですね。
こういうシンプルなデザイン、好きです。
Googleって、デザインがない、そっけないサイト、
というイメージがあるかもしれませんが、
意外と、きれいに作ってると思います。
考えて、余分なものをそぎ落として、使いやすさを優先しつつも、
デザインの要素も入っている、という感じがします。
って、みんなそう思ってるか。
ま、いずれにせよ、ぼくは好きです。
駅の前を歩いていてふと思ったのですが、
「すいませ~ん、手品の勉強してるんですけど、見てもらえますか?」って言ったら、
意外と止まってくれるかも。
母校が最近作った小学校で、面白い授業やってるそうです。
3学期のテーマは「巨大昆虫を動かそう」。モーターやセンサーを搭載した小型コンピューター「クリケット」(3センチ×5・5センチ)のプログラミングを5人のチームで学び、段ボールで作った虫を動かす。回転、停止、繰り返しなどの動きがプログラムされたアイコンをパソコンのモニター上で組み立て、クリケットに指示する。
「やった。動いた」。教室に児童の歓喜の声が響き渡った。
カブトムシ、カマキリ、ムカデ…。作製した昆虫や節足動物にクリケットとローラーを据え付けて実験に挑戦。だが、虫の腹部が廊下に着いて思うように動かない。
「ローラーを3つ付けてみよう」。3つの支点で安定させる力学の原理を言い当てる声が児童の中から上がった。
いやー、たのしそう!!
えぇなぁ~
ぼくの小学校の頃は、授業で、プラスチックの管とスポンジ使って空気銃とか作って遊んでたぐらいです。
最近の小学校は進んでますね、って、ここは特に進んでるんですが、それにしても楽しそう。
こういう取り組みがもっと広まれば、子供の創造力をもっと伸ばして、それが結果的に社会全体に還元されるんですよね。
記事にあった産学協同ですが、今後、小学校とも進めば、結構面白いかもしれません。
企業も社会貢献としてワークショップを開き、そこに小学校が積極的に参加していく。
年に1回の社会見学を、年間を通してのカリキュラムにする、というのも、面白いかもしれません。
例えば、パン工場を見るだけではなく、つくり方を学び、実際に焼いてみる。
リアル・キッザニアですね。
もしくはウルルン。
現場では、少しずつこうした取り組みが始まっているということですね。
会議やるのもいいですが、こういう着実な行動が大事だと思います。。

今流れているキリンラガービールのCMで、YMOが揃って出演してますね!
さっき、たまたま流れていました。
CMでやっている「RYDEEN」も新バージョンでかっこいい!
CM動画は上がってませんでしたが、概要はキリンのサイトに載ってました。
http://www.kirin.co.jp/company/news/01/a/070131_1.html
YouTubeにあった、教授とSKETCH SHOWの映像。
sonarで競演してましたね。
これ行きたかったけど、チケットが売り切れか何かで、行けなかったんですよねぇ。。
「Riot in Lagos」
このブログは、MTを使っているのですが、
バージョン3.2から導入されている「Style Catcher」をようやく使いました。
これは便利!
Six Apartのサイトにあるいくつかのテンプレートから、簡単に切替が出来ます。
アメブロなどのブログサービスと同じ感覚で、スキンが変えられますね。
たまたま、博報堂のページを見てたら、こんなものが。
インターンシップ報告画面
いいなぁ~
こういう風に、会社で、たくさんの同期と何かをする(これはインターンですが)ということを、ぼくは経験していないので、こういうのに、少し憧れがあります。
ぼくが中途で入ったときは、新卒に混じって研修に参加させていただいたのですが、やはり中途は中途。新卒のみんなとは、一線を画されており、一緒にグループワーク、なんてことはありませんでした。
って、そもそも、そんな必要がないから中途採用なんでしょうけど。
その次の会社では、同期入社はいますが、ぼくを入れて5人ですが、やっと出来て、うれしかったです。
一緒に研修も受けましたし。
そのうち二人は、退社していますが、たまに集まっています。
やっぱり、「同期」っていうのはいいですね。
それにしても、このインターン、楽しそう・・・
みんな、あんまり分かってないかもしれないけど、広告業界での大物による研修とかあるんだろうなぁ・・・
新卒だと、誰がすごいかとか、あんまり分からないだろうし。
ぼくのときも、当時、確かブランド・サイクル・マネジメント局長だった小沢さん(現執行役員)が研修でしゃべってくれました。
かなり、気合入れられたのを覚えてます(^^)
他にも、結構草々たるクリエイターがしゃべってくれたり、事例紹介とか、かなり面白かったです。
新卒で入りたかった、と改めて思った記憶があります。
(↑新卒は最終で落とされました。その後、子会社へ中途採用されました。)
学生のフリして、インターン応募しようかな。
(↑絶対無理・・・)